総合メニューより各システムを起動・情報の連携を強化した新介護保険総合システム
 
 
総合メニューより各システムを起動
        情報連携を強化した新介護保険総合システム
●介護保険総合システムです。居宅介護支援事業所、各サービス事業所から施設入所まですべての
   介護保険関連施設で使用できます
  (1)アセスメントシステム(MDS-HC・MDS-Raps・居宅サービス計画ガイドライン・包括的自立支援プログラム)
  (2)入所管理システム(特別養護老人ホーム・介護老人保健施設・介護療養施設、グループホーム、預り金)
  (3)訪問介護システム   (4)訪問入浴システム
  (5)訪問看護システム   (6)通所介護システム
  (7)通所リハビリシステム (8)短期入所システム
  (9)共通システム(利用者基本情報・介護保険請求処理・利用者請求システム・各種統計等)

●高齢者の基本情報を一元管理できます。
●システム利用者毎に、情報の「参照可」「参照不可」等のアクセス権が設定できます。
●情報の履歴管理ができます。
●基本情報の介護保険情報入力等は保険証イメージの画面で構成されより入力しやすくなっています。
●システム連携の強化により、居宅支援事業所で作成した提供票より各サービスシステムへの予定の
 取込が可能、しかも介護サービス計画書の内容も各サービスの計画書へ取り込み可能です
 
 
 
各システムの連携を強化したシステムで、今まで手間のかかっていた処理を大幅に簡素化できます。
●利用者基本情報
 (1)利用者基本情報・介護保険情報・医療保険情報・公費情報・介護券情報など必要な情報を一括入力
 (2)各サービスの詳細情報(各サービス開始日・入所日・担当ヘルパー等)も必要に応じて入力
 (3)たとえば介護保険情報は保険証イメージの入力画面、入力が容易にできるように改善しました。
●アセスメント
 (1)アセスメントを選択できるシステムとしました。
   MDS-HC・MDS-Raps・居宅サービス計画ガイドライン・包括的自立支援プログラムから複数選択可能
●ケアプラン情報の連携を強化
 (1)訪問介護計画書・通所介護計画書・リハビリテーション実施計画書へケアマネージャーが作成した
   介護サービス計画書2のケアプラン情報を反映できます。
●利用票・提供票情報の連携を強化
 (1)居宅介護支援事業所で作成した利用票・提供票データより、各サービスシステムへ予定データの
   取込を実現しています。
●各サービスの実績情報の連携を強化
 (1)各サービスシステムの実績情報が共有化された為に、居宅介護支援事業所への実績データ送信が
   可能となりました。これにより同一事業所内でも手間だった実績の確認が容易になりました。
●新たに利用者請求システムを追加(共通システム)
 (1)総合システムなので、各サービスでの実績を一括集計し利用者請求を作成できるようになりました。
 (2)口座振替システムにより、銀行からの引き落としがスムーズにできるようになりました。
 (3)利用者請求システムの一部として、未収金の管理も充実しています。
 

 各サービスシステムと、ケアプラン、提供票予定情報を連携!

 
 

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