●5つの主な業務(相談,実態把握,予防プラン,食の自立支援,報告・集計業務)を強力にサポート
します。
●高齢者の保健福祉情報を「高齢者福祉台帳」にて集約、一元管理できます。
●システム利用者毎に、情報の「参照可」「参照・更新可」等のアクセス権が設定できます。
●情報の履歴管理ができます。
●台帳画面はシートで区分けした見やすい画面を用意。相談・実態把握などの履歴一覧から
業務メニューへと画面が切り替ります。
●全国在介協のアセスメント、実態把握調査票の様式を採用しております。
●蓄積情報を抽出後、表計算ソフト等を利用し統計処理・データ分析等に活用できます。
●自治体・基幹型、地域型センター間のネットワーク運用に対応したシステムです。
●地域型支援センターの単独導入から基幹型ネットワークまで段階的に拡張できます。
●外部システムとのデータ連携を実現(住基・介護システム)しております。
●ネットワーク運用では常時接続の@クライアント・サーバー型、回線接続(ダイアルアップ)
のA分散処理型などに対応しています。 |